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<<   作成日時 : 2009/11/24 17:19   >>

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global には、「地球上の」とか、「全世界的な」という意味があります。
グローバルという言葉、以前よりも日常的に聞くようになった気がします。とくにビジネス関連の資料を読んでいるとしょっちゅう出くわします。それだけ、人や情報や物が行き交うのがローカル (local) から、グローバル (global) になったということでしょうね。

そして、交流はだんだんユニバーサル (universal) になりつつあるんだと思います。
少なくとも地球と太陽系の他の惑星の住人との交流は始まっているようです。
まだ、接触と言える程度かもしれませんが。

公式に宇宙人の存在を認めている政府はまだ存在しませんが、だからといって、宇宙人の存在をまったく知らないわけでもなさそうです。宇宙人の存在は一部の人にとっては、すでに動かしがたい事実です。ブログ記事「隠された扉」にも書きましたが、宇宙人の存在は確認されており、その事実をいつ公に認めるかという問題なのです。

ブログ記事「落ち葉のように落ちていく」で取り上げた本、『いのちの法則』では、麻薬中毒者の治療について、以下のように、医療面で宇宙人との共同作業が始まっていることがうかがえる記載があります。

「科学者たちは、光のテクノロジーを利用して頭脳の特定の領域にその焦点を当てることによって麻薬の習慣を解消することを、宇宙の兄弟たちによってすでに教えられている。この方法は麻薬中毒が膨大な問題となっている中国や香港の病院ですでに用いはじめられている」

『マイトレーヤの使命』や、シェア・インターナショナル誌を読むと、近隣の惑星の人たちが地球のためにしてくれていることがまだたくさんあるようです。
例えば、原子力発電所から出る核廃棄物からの放射能や、地下核実験で舞い上がる放射能のチリを法の範囲内で無化したり、中和してくれたり、地軸がひっくり返ってしまわないように光の輪を地球の周りに張り巡らして監視してくれたり。(ブログ「宗くんへの手紙」には、もう少し詳しい内容が書かれています。)

他の惑星の人たちは、どうして地球のためにこんなにいろいろしてくれているんでしょうかね。
わたしは、今世紀中に近隣の惑星の人たちとの交流が始まるだろうと思うのですが、どう思いますか?
22 世紀には宇宙人の存在は当たり前で、存在するかしないかで激しく議論していた時代があったんだ、 ってことになっているかもしれません。


講演会のお知らせです。

UFO と彼らの使命

石川道子氏
日時 11月28日(土)18:30 〜 21:00
場所 文京区民センター 3-A
先着 250名


無料の講演会です


詳しい講演会情報は、シェア・ジャパンの公式サイトを見てくださいね。


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